日本消費者連盟 | すこやかないのちを未来へ

消費者の権利

【抗議文】遺伝子組換え表示制度に関する検討会への抗議・要請(2017年10月3日)

2017日消連第26号 17FSCW第36号 2017年10月3日 消費者庁長官 岡村和美様 遺伝子組換え表示制度に関する検討会座長 湯川剛一郎様 遺伝子組換え表示制度に関する検討会委員各位   特定非営利活動法人日本消費者連盟 共同代表 天笠啓祐 ... 続きを読む | シェアする

【特別決議】共謀罪廃止など4本の決議を総会で採択(2017年6月17日)

日本消費者連盟は6月17日の第44回定期総会で、「共謀罪廃止に向け粘り強く運動を進めます」、「地産地消の自然エネルギーを推進し、脱原発の社会を求める決議」、「消費者の知る権利を保障した遺伝子組み換え食品表示制度を求める決議」、「築地市場の豊洲移転即時中止と築地... 続きを読む | シェアする

【質問】豊洲市場における土壌汚染対策等に関する専門家会議への質問状(2017年4月3日)

3月19日に行われた「第5回豊洲市場における土壌汚染対策等に関する専門家会議」で豊洲新市場予定地の地下水再調査の結果が発表され、有害物質ベンゼンなどが環境基準を上回って検出されたことが明らかとなりました。ところが、同会議以降、「地下水は飲むわけではないので問題... 続きを読む | シェアする

2016年10月07日 「すべての遺伝子組み換え食品に表示を求める署名」提出院内報告会

2016年10月07日 「すべての遺伝子組み換え食品に表示を求める署名」提出院内報告会

不安な遺伝子組み換え(GM)食品は食べたくない、GM食品を避けるにはどうしたらいいの?――そんな声の高まりに応える形で2015年秋に始めた「すべての遺伝子組み換え食品に表示を求める署名」活動は、全国各地に広がり、署名用紙も続々と集まってきています。このたび10月7日に二次集約分の署名提出報告会を開催します。GM表示の問題点を改めて明らかにするとともに、TPPと表示の関係性、消費者の知る権利・選ぶ権利についても専門家からお話しいただきます。ぜひお誘いあわせの上、ご参加ください。

◆署名用紙イラスト

 

 

 

 

 

 

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