日本消費者連盟
すこやかないのちを未来へ
企業や国家の利益よりも人のいのちや健康を優先する世の中に変えたいと活動しています。

放射線

独立の科学があばく「20ミリシーベルト以下なら安全」のウソ──第3回 市民科学者国際会議・報告
親にも子にも必要な保養を続けていくために:東京都内の保養実施4グループジョイント企画
フジコーポ放射能焼却灰裁判にご支援を
地域からの報告 ⑧鳥取青谷原発立地阻止運動のその後とウラン残土撤去運動
地域からの報告 ⑥岡山放射性廃棄物が今もそのまま信用できない国に森永方式を求めて
福島の現状と保養——不安なく、思う存分に遊べる自然環境を子どもたちに
地域から「支援法」を動かそう!——子ども全国ネット2周年ミーティング報告
福島の子どもたちの現実から——いま私たちは何をしなければならないのか:6月15日 日消連総会記念講演会報告
高放射能汚染地域では住民の被曝を度外視した農業再生はあり得ない
福島集団疎開裁判被曝の危険を認めるも訴え却下
地域からの報告 ②佐賀県「原発の無い玄海町を考える会」VS「原子力幽霊」
5.5 公開フォーラム「子どもたちの未来のために」報告:いまがふんばりどころだ
日本消費者連盟 第40回定期総会 記念講演会
福島の子どもたちの現実から ~いま私たちは何をしなければならないのか~
4・6 日消連シンポジウム報告:内部被ばく、除染、被災地の農業再生はいま──参加者との質疑応答より
地域からの報告 ①北海道・幌延町:「処分研究」にも適さない深地層施設
もっともっと活用しよう 市民による放射能測定──「みんなのデータサイト」と「ちくりん舎」に期待すること
否定できない小児甲状腺がん多発
関西での「こども健康相談会」から学んだ福島からの避難親子の安心と健康にいま必要なこと
原子力災害から2年:食と農を再生するために放射性物質の分布マップの作成から『営農指導データベース』の構築へ
放射性物質をこれ以上発生させない——核融合科学研究所の重水素実験に反対!